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DRUNK BEARS
(ドランク ベアーズ) |
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| スタッフ 奥川百合子さん |
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NYのパブをモデルにした「ラフでフレンドリーな雰囲気に惹かれて」オープン当時からスタッフに。現在、英語を専攻する大学4回生。「お客さまとの会話もOKなので」得意の英語を生かして、外国人ゲストとも積極的にコミュニケーションしているとか。スタッフそれぞれがお酒にこだわりを持ち、生ビールのサーブからカクテルのシェイクまで、腕前もプロフェッショナル。「生ビールってこんなにおいしかった!? って、感激してもらえるはずです!」
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世界各国100種類のビールが
昼酒の欲求、叶えます! |
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| 「午前11時のオープンから深夜までクローズタイムなし! だからランチやカフェ使いはもちろん、昼酒も大歓迎。ドリンクメニューは昼夜同じ、ビールは世界各地から集めた生+ボトル100種類からチョイスできて、サク飲みも、本気飲みも、おまかせです。正面エントランスにある階段下、人目につきにくいロケーションなので、隠れ昼酒にもってこいですよ(笑)。早めに仕事を切り上げられたラッキーデイには、夕方のアペリティーボも狙い目です! 午後5時〜7時にハイネケンを1杯ご注文いただくと、もれなくライトフードが付いてくるんです。海外のパブではポピュラーなサービスですが、関西では初の試み。食前酒として、ぜひ!」 |
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ひとくち目から違う!
生ビールのおいしさはピカイチ。 |
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| 「一杯目におすすめしたいのは断然、生ビール! ハイネケン、ギネス、今夏から仲間入りしたアサヒスーパードライ、ベルギービールの最高峰ヒューガルデン ホワイトの、全4種類がスタンバイしてます。同じ生でも泡の立ち方が違うので、注ぎ方の手順もコツも全く別もの! たとえばギネスなら注ぎ口とグラスを5cm離して、泡が落ち着くまで40秒ほど待って、再び注いで…。生はとてもデリケート、注ぎ方次第で格段に差が出ます。体が覚えるまで、繰り返し練習しましたね。一番気を使うのは泡。きめ細かくクリーミーな泡こそ、生ビールの命ですから。うちの生はひとくち目のうまさが違います! 飲み慣れた銘柄でも、いつもよりずっとおいしく感じてもらえる自信がありますね」 |
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楽しみ方は、何通りも!
酒場のおもしろさを体感してほしい。 |
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| 「店のイメージモデルはNYのパブ。バーのようにカッコつけることなく、居酒屋ほどカジュアルじゃない。日常的にお酒といい関係になれる、そんな場所だと思います。堅苦しい接客よりも、友だちのような親近感のあるコミュニケーションがモットー。懐かしんで来てくれる外国人ゲストも多いので英語で話しかけたり、居合わせたお客さま同士がダーツで遊んだり、壁には常連さんたちのメッセージや写真がびっしり…(笑)。いい出会いの場にもなっているんです。本場さながらのキャッシュオンカウンター、デートやコンパ、二次会仕様にもなるテーブル席、がっつりごはんからおつまみまであって、使い方も本当に自由。フレキシブルにパブ=酒場のムードを楽しんでほしいですね」 |
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DRUNK BEARS(ドランク ベアーズ)/B1
TEL:06-6372-7275
テーブル席と夜のみ営業のキャッシュオンカウンター、雰囲気の違う2スペースで構成。料理充実、プロジェクターでサッカー中継、木曜の夜はライブ開催…と、お酒+誘惑もあれこれ。生ビール390円〜。
→DRUNK BEARS(ドランク ベアーズ)のおすすめ商品はこちら |
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